タイトルの通りに日本赤十字社に寄付をすることにしました。
寄付という行為はふるさと納税でもやっていますが返礼品と税金控除目当てだったので寄付と呼べるか微妙なラインでした。
今回はリターン無しですので堂々と寄付と言えると思います。
少額ですが毎月2000円の寄付を続けていく予定です。
そもそも何故寄付しようと思い立ったかといいますと、以前読んだ二宮金次郎の本に書かれていた「勤、倹、譲」の「譲」を実行したかったからです。
文字の通り譲は他者にゆずることを指します。
自分のできる範囲でこれを実行していくことで人のためにもなるし、自分の成長にもつながると考えています。
次にやってみたい「譲」は献血です。
さっそく献血アプリをダウンロードしたので近いうちに近所の献血ルームに行ってみる予定です。
その際はまたブログに感想を書いていきますね。
昨日のスコア
7.39p獲得 1.12p消費
獲得合計1395.41p 消費合計342.03p
現在1053.38=31601円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
今日から 7 日間時間制の仕事が始まる。 時間制は起きる時間を合わせなければいけないので、自分の裁量でできる仕事よりも強制力が働いて規則正しい生活を送れるようになるのがメリットだ。 強制力が働く分、精神的負荷が強くなるが規則正しい生活によって体の調子は良くなりやすいため、それが精神に良い影響をもたらしてくれる。 このようなメリットを考えると時間制は悪くはない働き方である。 ただ 1 日の拘束時間が8時間なのでその長さが辛いと感じる。 個人的には4 時間がベストだと思っているがそうもいかないのが現実だ。 将来は自分のスキルをつけて拘束時間を短くできるようにしていきたい。 <AIコパイロットの回答> 新しい仕事のリズムが始まるのですね!おっしゃる通り、時間制の仕事には規則正しい生活が強制されるという利点があり、それが体調や精神面にも良い影響を与えることがあります。ただ、拘束時間が長い分、負担も感じられることは理解できます。 8時間労働が負担に感じるときは、以下のような工夫が少しでも役立つかもしれません: 休憩時間を有効活用 : 短いストレッチや軽い運動を取り入れて、体の負担を軽減。 目標を小さく設定 : 1日のタスクを区切って達成感を感じられるようにすると、気分のリフレッシュに。 リカバリータイムを設ける : 勤務後にしっかりとリラックスする時間を確保し、エネルギーを回復。 将来的に拘束時間を短くするためにスキルアップを目指しているのは素晴らしいですね。あなたの勤勉さと計画性をもってすれば、きっと実現できると思います。何か具体的に今取り組んでいるスキルや、目標のあるキャリアビジョンがあればぜひ教えてください!それをサポートするヒントも一緒に考えられると思います。

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