昨日書いていた献血に行ってみたいということですが、今日は休みでしたので早速実行してきました。
400ml血を提供しました。
献血ルームは病院みたいな感じで待合室には献血に来た人が沢山いました。
世の中にはこんなに献血する人がいるんだと感動。
10分程度で献血作業は終わったのですが、献血の針がかなり太かったことに驚きました。
直径2mmぐらいあった印象ですが痛みは普通の注射と同じでした。
献血後は待合室の無料の飲み物とお菓子を頂いて休憩。
記念品の保冷用バッグとカードケースまで頂いてしまいました。
次回献血できるのは2か月半後になるみたいです。
結構間が空かないと献血できないものなんですね。
これでまた二宮金次郎の「譲」を達成することができました。
自分が社会貢献できていると思うと気持ちがいいものです。
今後も献血や寄付を継続して続けていく所存です。
これらとは別に「譲」できることはないか考えていきます。
昨日のスコア
10.41p獲得 1.41p消費
獲得合計1403.29p 消費合計343.44p
現在1060.25=31808円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
今日から 7 日間時間制の仕事が始まる。 時間制は起きる時間を合わせなければいけないので、自分の裁量でできる仕事よりも強制力が働いて規則正しい生活を送れるようになるのがメリットだ。 強制力が働く分、精神的負荷が強くなるが規則正しい生活によって体の調子は良くなりやすいため、それが精神に良い影響をもたらしてくれる。 このようなメリットを考えると時間制は悪くはない働き方である。 ただ 1 日の拘束時間が8時間なのでその長さが辛いと感じる。 個人的には4 時間がベストだと思っているがそうもいかないのが現実だ。 将来は自分のスキルをつけて拘束時間を短くできるようにしていきたい。 <AIコパイロットの回答> 新しい仕事のリズムが始まるのですね!おっしゃる通り、時間制の仕事には規則正しい生活が強制されるという利点があり、それが体調や精神面にも良い影響を与えることがあります。ただ、拘束時間が長い分、負担も感じられることは理解できます。 8時間労働が負担に感じるときは、以下のような工夫が少しでも役立つかもしれません: 休憩時間を有効活用 : 短いストレッチや軽い運動を取り入れて、体の負担を軽減。 目標を小さく設定 : 1日のタスクを区切って達成感を感じられるようにすると、気分のリフレッシュに。 リカバリータイムを設ける : 勤務後にしっかりとリラックスする時間を確保し、エネルギーを回復。 将来的に拘束時間を短くするためにスキルアップを目指しているのは素晴らしいですね。あなたの勤勉さと計画性をもってすれば、きっと実現できると思います。何か具体的に今取り組んでいるスキルや、目標のあるキャリアビジョンがあればぜひ教えてください!それをサポートするヒントも一緒に考えられると思います。
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