毎日洗濯していると水道代がかなりかかるので節約のために手洗いに挑戦しています。
いつも運動から帰ってくると入浴するのでそのタイミングで風呂場にたらいと洗濯物を持ち込みます。
体を洗う間につけ置きをしておいて終わったら洗剤を使ってもみ洗いしていきます。
洗剤はウタマロ石鹸を使っているのですが汚れはよく落ちているようです。
しかし独特のつんとした香りはあまり好きになれません。
洗濯用せっけんでいい香りのものがあればいいのですが。
洗い終わったら3~4回風呂のお湯ですすぎます。
こうすることで水道代をかなり節約できているはずです。
次は脱水に関してです。
最初は手で絞ることを試したのですが手だけだと水分が結構残り乾燥に時間がかかってしまいました。
手で絞ること自体時間がかかるので大変です。
ですのである程度洗濯物全体の水気を切ったら洗濯機で脱水します。
やはり洗濯機の脱水はすごいですね。
かなり水気を飛ばしてくれるので乾燥も楽です。
乾燥に関しては扇風機を当てたり、衣類乾燥機能付き除湿器を使った部屋で干しています。
おかげで生乾き臭は無くさっぱり乾燥しています。
まだ水道代の料金がわかるのは先ですが、この手洗い習慣を続けたおかげでどのくらい安くなってくるのか楽しみです。
昨日のスコア
10.31p獲得 1.23p消費
獲得合計1378.31p 消費合計338.24p
現在1040.07=31202円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。

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