忙しい生活を送っていると自分自身と向き合うことができなくなり、冷静さが失われて無駄なことをしがちになります。
自省のためにも私の具体例を書いていきます。
・ジャンキーな食事を食べたくなり出前を注文してしまう(一食1300円近い出費)
・ゲームに熱中して夜更かししてしまい生活リズムを崩してしまう。
・就寝前や起床時にベットでスマホを触ってしまい時間を浪費。良質な睡眠もとれない。
・翌日の朝に余裕がある日は長時間寝てしまい起きるのが遅くになる。
・運動や野外スケッチを義務化してしまい、純粋に趣味として楽しめなくなる。
こうやって具体例を上げれるのも今日が休日で余裕があるからです。
昨日は明日休日だから買い物に行って高い惣菜でも買って豪遊しようとか考えていましたが、今は冷静になっており買い物に行くとしても作り置きできる鶏肉1kg購入など、節約につながる買い物について考えています。
以上の文章から「余裕がなくて息苦しい。無駄なことも人生だ」と思う人もいると思います。
実際そうなのかもしれません。
しかし、無駄なことをしないことで余裕が生まれることもあります。
この余裕を自分のためや他人のために使う事ができれば生活をより豊かにできると考えています。
多忙な日々を送っている時は「忙しいと冷静になれない」この意識だけ持っておけば、少しは気持ちに余裕ができるでしょう。
今日はここで失礼します。
昨日のスコア
10.57p獲得 1.03p消費
獲得合計1315.01p 消費合計329.28p
現在986.13=29584円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
こんにちは、今日は私のアルコールとの関係について話していきます。 今ではほとんど酒を飲むことはありませんが、20代前半は飲み会では必ず酒を飲み、家でもストロングチューハイなどを飲む習慣がありました。 今思い返すと、強い酒を飲みタバコを吸うのがカッコイイと思っている恥ずかしい時期でした。 当時は直接現場で仲間と集まって作業していたので、飲み会の機会も多かったように思い出します。 記憶が無くなるまで飲んだり暴れることはありませんでしたが、調子に乗って飲みすぎて体調が悪くなって周りに迷惑をかけたことが何回かありました。 今思い返すと恥ずかしさで胸が苦しくなります。 あの時の友人達にここで改めて謝罪します。申し訳ございませんでした。 しばらく経つと、在宅で仕事をするようになっため飲み会も減っていきました。 ただ、酒は相変わらず飲んでいました。 何故飲んでいたか今理由を考えてみると、何となく、酒とツマミがあると楽しい気分になれるからだったと思います。 寝る前に酒を飲むと心臓がドキドキし、横になっていると脈の音が聞こえるくらいになり、気になって中々寝付けなくなります。 翌日は内蔵の調子の悪さに苦しみました。 そんな状況ですから、不眠とアルコールによる情緒不安定でかなり体調が悪かったです。 自分で自分の面倒をみれる人間にならないといけないと意識し始めてからは、酒を飲まなくなりました。 おかげで体調も良くなり、お金も浮いて貯金が増えやすくなりました。 しかしどうしても飲みたくなる時が月に数回あるので、ノンアルコール系の飲み物や炭酸で対処しています。 酒は人間関係を円滑にするよいものと言われています。 しかし、私にとって酒は飲むと思考が鈍り、考えることを放棄し、会話もテンポ良くできなくなって合図地マシーンと化すので、関係が円滑になるようなものではありません。 これからも酒を飲む習慣は可能な限り無いようにしていきたいです。 今日はここで失礼します。 昨日のスコア 5.31p獲得 1.13p消費 獲得合計1021.11p 消費合計264.41p 現在757=22710円 ・ルール 集中した1時間毎に1p獲得 娯楽の1時間毎に1p消費 1p=30円

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