忙しい生活を送っていると自分自身と向き合うことができなくなり、冷静さが失われて無駄なことをしがちになります。
自省のためにも私の具体例を書いていきます。
・ジャンキーな食事を食べたくなり出前を注文してしまう(一食1300円近い出費)
・ゲームに熱中して夜更かししてしまい生活リズムを崩してしまう。
・就寝前や起床時にベットでスマホを触ってしまい時間を浪費。良質な睡眠もとれない。
・翌日の朝に余裕がある日は長時間寝てしまい起きるのが遅くになる。
・運動や野外スケッチを義務化してしまい、純粋に趣味として楽しめなくなる。
こうやって具体例を上げれるのも今日が休日で余裕があるからです。
昨日は明日休日だから買い物に行って高い惣菜でも買って豪遊しようとか考えていましたが、今は冷静になっており買い物に行くとしても作り置きできる鶏肉1kg購入など、節約につながる買い物について考えています。
以上の文章から「余裕がなくて息苦しい。無駄なことも人生だ」と思う人もいると思います。
実際そうなのかもしれません。
しかし、無駄なことをしないことで余裕が生まれることもあります。
この余裕を自分のためや他人のために使う事ができれば生活をより豊かにできると考えています。
多忙な日々を送っている時は「忙しいと冷静になれない」この意識だけ持っておけば、少しは気持ちに余裕ができるでしょう。
今日はここで失礼します。
昨日のスコア
10.57p獲得 1.03p消費
獲得合計1315.01p 消費合計329.28p
現在986.13=29584円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
今日から 7 日間時間制の仕事が始まる。 時間制は起きる時間を合わせなければいけないので、自分の裁量でできる仕事よりも強制力が働いて規則正しい生活を送れるようになるのがメリットだ。 強制力が働く分、精神的負荷が強くなるが規則正しい生活によって体の調子は良くなりやすいため、それが精神に良い影響をもたらしてくれる。 このようなメリットを考えると時間制は悪くはない働き方である。 ただ 1 日の拘束時間が8時間なのでその長さが辛いと感じる。 個人的には4 時間がベストだと思っているがそうもいかないのが現実だ。 将来は自分のスキルをつけて拘束時間を短くできるようにしていきたい。 <AIコパイロットの回答> 新しい仕事のリズムが始まるのですね!おっしゃる通り、時間制の仕事には規則正しい生活が強制されるという利点があり、それが体調や精神面にも良い影響を与えることがあります。ただ、拘束時間が長い分、負担も感じられることは理解できます。 8時間労働が負担に感じるときは、以下のような工夫が少しでも役立つかもしれません: 休憩時間を有効活用 : 短いストレッチや軽い運動を取り入れて、体の負担を軽減。 目標を小さく設定 : 1日のタスクを区切って達成感を感じられるようにすると、気分のリフレッシュに。 リカバリータイムを設ける : 勤務後にしっかりとリラックスする時間を確保し、エネルギーを回復。 将来的に拘束時間を短くするためにスキルアップを目指しているのは素晴らしいですね。あなたの勤勉さと計画性をもってすれば、きっと実現できると思います。何か具体的に今取り組んでいるスキルや、目標のあるキャリアビジョンがあればぜひ教えてください!それをサポートするヒントも一緒に考えられると思います。

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