私は植物の知識が無いため、いつも野外スケッチで植物を描く際に何の植物なのかわからないままなことが多いです。
これはすごく勿体ないことをしているように感じます。
描いた植物の名前がわかるとさらに記憶に定着して、実際に仕事で植物を描くことになった際に役に立つはずです。
植物図鑑を持ち歩いて調べてから描くのがベストだと思うのですが、重さが気になりますね。スマホに電子書籍の図鑑を入れるのもありかもしれません。
写真で撮影しておいて帰宅してからじっくり調べるのもいいですが、実際に触ったりして確認しながら調べることはかなり学習に効果的でしょう。
というわけで購入を検討している書籍はこちらになります。
散歩で見かける草花・雑草図鑑
散歩で見かける 街路樹・公園樹・庭木図鑑
どちらも散歩で見かけるというフレーズに惹かれました。
山奥にある植物よりも実際に公園や農道で見かける植物のほうが作品に登場する機会が多いと思うので絵の参考にするなら丁度よいでしょう。
今日はここで失礼します。
昨日のスコア
10.22p獲得 1.36p消費
獲得合計1253.21p 消費合計311.22p
現在942.39=28272円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円

世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。
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