私には起きてから運動する習慣があります。
運動すると疲れてしまってその後何もできないイメージがありますが、実際は逆です。
運動をすることで活力が充電されて、一日を元気よく過ごすことができます。
しかし、これは程よい運動に限ります。20km走るなどあまりにもハードなことをすると疲労困憊になるので、1時間程度に抑えています。
日に当たりながらリズム良く有酸素運動をすると、体内でセロトニンが作られて気持ちが明るくなるそうです。
私も効果を実感していて、このおかげで毎日を気分よく安定して過ごせています。
運動せず家でじっとしていた時期は気持ちも暗雲として、焦燥感に追われていました。
何かをやらなければならないのにそれができていない焦りのような感覚です。
体を動かすようになってからはそういった感覚も少なくなり、前向きになりました。
私は運動不足の状態からいきなり走り始めたせいで、足を痛めてしまい数週間歩けなくなった苦い経験があります。
体を動かすことに慣れていない人は、まずウォーキングから始めることをオススメします。
負担の少ないことから開始して、体を慣れさせることが大切です。
最近は有酸素運動に加えて筋力トレーニングもしているのですが、始めた時は苦痛でした。
筋トレする筋肉がないため、まともに腕立て伏せもできず悲しくなりました。
しかし、しだいに筋力がついてくると回数もこなせるようになり楽しくなってきました。
この感覚を継続していきたいものです。
今日はここで失礼します。
昨日のスコア
5.22p獲得 2.04p消費
獲得合計1161.32p 消費合計292.54p
現在869.18=26075円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
今日から 7 日間時間制の仕事が始まる。 時間制は起きる時間を合わせなければいけないので、自分の裁量でできる仕事よりも強制力が働いて規則正しい生活を送れるようになるのがメリットだ。 強制力が働く分、精神的負荷が強くなるが規則正しい生活によって体の調子は良くなりやすいため、それが精神に良い影響をもたらしてくれる。 このようなメリットを考えると時間制は悪くはない働き方である。 ただ 1 日の拘束時間が8時間なのでその長さが辛いと感じる。 個人的には4 時間がベストだと思っているがそうもいかないのが現実だ。 将来は自分のスキルをつけて拘束時間を短くできるようにしていきたい。 <AIコパイロットの回答> 新しい仕事のリズムが始まるのですね!おっしゃる通り、時間制の仕事には規則正しい生活が強制されるという利点があり、それが体調や精神面にも良い影響を与えることがあります。ただ、拘束時間が長い分、負担も感じられることは理解できます。 8時間労働が負担に感じるときは、以下のような工夫が少しでも役立つかもしれません: 休憩時間を有効活用 : 短いストレッチや軽い運動を取り入れて、体の負担を軽減。 目標を小さく設定 : 1日のタスクを区切って達成感を感じられるようにすると、気分のリフレッシュに。 リカバリータイムを設ける : 勤務後にしっかりとリラックスする時間を確保し、エネルギーを回復。 将来的に拘束時間を短くするためにスキルアップを目指しているのは素晴らしいですね。あなたの勤勉さと計画性をもってすれば、きっと実現できると思います。何か具体的に今取り組んでいるスキルや、目標のあるキャリアビジョンがあればぜひ教えてください!それをサポートするヒントも一緒に考えられると思います。

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