私には起きてから運動する習慣があります。
運動すると疲れてしまってその後何もできないイメージがありますが、実際は逆です。
運動をすることで活力が充電されて、一日を元気よく過ごすことができます。
しかし、これは程よい運動に限ります。20km走るなどあまりにもハードなことをすると疲労困憊になるので、1時間程度に抑えています。
日に当たりながらリズム良く有酸素運動をすると、体内でセロトニンが作られて気持ちが明るくなるそうです。
私も効果を実感していて、このおかげで毎日を気分よく安定して過ごせています。
運動せず家でじっとしていた時期は気持ちも暗雲として、焦燥感に追われていました。
何かをやらなければならないのにそれができていない焦りのような感覚です。
体を動かすようになってからはそういった感覚も少なくなり、前向きになりました。
私は運動不足の状態からいきなり走り始めたせいで、足を痛めてしまい数週間歩けなくなった苦い経験があります。
体を動かすことに慣れていない人は、まずウォーキングから始めることをオススメします。
負担の少ないことから開始して、体を慣れさせることが大切です。
最近は有酸素運動に加えて筋力トレーニングもしているのですが、始めた時は苦痛でした。
筋トレする筋肉がないため、まともに腕立て伏せもできず悲しくなりました。
しかし、しだいに筋力がついてくると回数もこなせるようになり楽しくなってきました。
この感覚を継続していきたいものです。
今日はここで失礼します。
昨日のスコア
5.22p獲得 2.04p消費
獲得合計1161.32p 消費合計292.54p
現在869.18=26075円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
こんにちは、今日は私のアルコールとの関係について話していきます。 今ではほとんど酒を飲むことはありませんが、20代前半は飲み会では必ず酒を飲み、家でもストロングチューハイなどを飲む習慣がありました。 今思い返すと、強い酒を飲みタバコを吸うのがカッコイイと思っている恥ずかしい時期でした。 当時は直接現場で仲間と集まって作業していたので、飲み会の機会も多かったように思い出します。 記憶が無くなるまで飲んだり暴れることはありませんでしたが、調子に乗って飲みすぎて体調が悪くなって周りに迷惑をかけたことが何回かありました。 今思い返すと恥ずかしさで胸が苦しくなります。 あの時の友人達にここで改めて謝罪します。申し訳ございませんでした。 しばらく経つと、在宅で仕事をするようになっため飲み会も減っていきました。 ただ、酒は相変わらず飲んでいました。 何故飲んでいたか今理由を考えてみると、何となく、酒とツマミがあると楽しい気分になれるからだったと思います。 寝る前に酒を飲むと心臓がドキドキし、横になっていると脈の音が聞こえるくらいになり、気になって中々寝付けなくなります。 翌日は内蔵の調子の悪さに苦しみました。 そんな状況ですから、不眠とアルコールによる情緒不安定でかなり体調が悪かったです。 自分で自分の面倒をみれる人間にならないといけないと意識し始めてからは、酒を飲まなくなりました。 おかげで体調も良くなり、お金も浮いて貯金が増えやすくなりました。 しかしどうしても飲みたくなる時が月に数回あるので、ノンアルコール系の飲み物や炭酸で対処しています。 酒は人間関係を円滑にするよいものと言われています。 しかし、私にとって酒は飲むと思考が鈍り、考えることを放棄し、会話もテンポ良くできなくなって合図地マシーンと化すので、関係が円滑になるようなものではありません。 これからも酒を飲む習慣は可能な限り無いようにしていきたいです。 今日はここで失礼します。 昨日のスコア 5.31p獲得 1.13p消費 獲得合計1021.11p 消費合計264.41p 現在757=22710円 ・ルール 集中した1時間毎に1p獲得 娯楽の1時間毎に1p消費 1p=30円

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