私は絵を描くことを効率化するために左手デバイスを使用しています。
左手デバイスとは、お絵描きソフトのショートカットキーを左手だけで操作できるようにする、コントローラーなどのことです。
現在はXBOX型のコントローラーを使用しています。
元はゲーム用ですが、JoyToKeyというアプリを使用することでお絵描きソフトでも使用できるようになります。
XBOXコントローラーは両手で持つ前提で設計されているので、左手だけだと少々持て余すのですが、慣れると全体の3分の2のボタンは活用できるようになります。
握りやすいことと、持ったまま移動できること、ジョイスティックが2つあることが便利です。
私は画面の回転を左ジョイスティックに、右ジョイスティックにはペンなどのツールを割り当てています。
ペンはボタンが付いているものが基本ですが、描いていて間違って押してしまうことがよくあり、ストレスになるので無効にしています。
そのかわりに消しゴムやアンドゥ機能を左手デバイスに割り当てています。
左手デバイスは作業を効率化できるので、是非おすすめしたいです。
それでは今日はここで失礼します。
昨日のスコア
11.44p獲得 2p消費
獲得合計1121.02p 消費合計283.35p
現在838.07=25142円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
今日から 7 日間時間制の仕事が始まる。 時間制は起きる時間を合わせなければいけないので、自分の裁量でできる仕事よりも強制力が働いて規則正しい生活を送れるようになるのがメリットだ。 強制力が働く分、精神的負荷が強くなるが規則正しい生活によって体の調子は良くなりやすいため、それが精神に良い影響をもたらしてくれる。 このようなメリットを考えると時間制は悪くはない働き方である。 ただ 1 日の拘束時間が8時間なのでその長さが辛いと感じる。 個人的には4 時間がベストだと思っているがそうもいかないのが現実だ。 将来は自分のスキルをつけて拘束時間を短くできるようにしていきたい。 <AIコパイロットの回答> 新しい仕事のリズムが始まるのですね!おっしゃる通り、時間制の仕事には規則正しい生活が強制されるという利点があり、それが体調や精神面にも良い影響を与えることがあります。ただ、拘束時間が長い分、負担も感じられることは理解できます。 8時間労働が負担に感じるときは、以下のような工夫が少しでも役立つかもしれません: 休憩時間を有効活用 : 短いストレッチや軽い運動を取り入れて、体の負担を軽減。 目標を小さく設定 : 1日のタスクを区切って達成感を感じられるようにすると、気分のリフレッシュに。 リカバリータイムを設ける : 勤務後にしっかりとリラックスする時間を確保し、エネルギーを回復。 将来的に拘束時間を短くするためにスキルアップを目指しているのは素晴らしいですね。あなたの勤勉さと計画性をもってすれば、きっと実現できると思います。何か具体的に今取り組んでいるスキルや、目標のあるキャリアビジョンがあればぜひ教えてください!それをサポートするヒントも一緒に考えられると思います。

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