私は絵を描くことを効率化するために左手デバイスを使用しています。
左手デバイスとは、お絵描きソフトのショートカットキーを左手だけで操作できるようにする、コントローラーなどのことです。
現在はXBOX型のコントローラーを使用しています。
元はゲーム用ですが、JoyToKeyというアプリを使用することでお絵描きソフトでも使用できるようになります。
XBOXコントローラーは両手で持つ前提で設計されているので、左手だけだと少々持て余すのですが、慣れると全体の3分の2のボタンは活用できるようになります。
握りやすいことと、持ったまま移動できること、ジョイスティックが2つあることが便利です。
私は画面の回転を左ジョイスティックに、右ジョイスティックにはペンなどのツールを割り当てています。
ペンはボタンが付いているものが基本ですが、描いていて間違って押してしまうことがよくあり、ストレスになるので無効にしています。
そのかわりに消しゴムやアンドゥ機能を左手デバイスに割り当てています。
左手デバイスは作業を効率化できるので、是非おすすめしたいです。
それでは今日はここで失礼します。
昨日のスコア
11.44p獲得 2p消費
獲得合計1121.02p 消費合計283.35p
現在838.07=25142円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。

コメント
コメントを投稿